2022年11月16日

D1GP 最終戦結果!

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No.88 川畑選手

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No.2 田中選手

週末にエビスサーキットの新バンクコースで開催されたD1GP(Rd.8、Rd.9)、ルブロスサポート選手の川畑選手、田中選手はシリーズ順位を一つでも上げるべく戦いに臨みました。
土曜日のRd.8、先ずはトーナメント進出目指して単走決勝に臨む2人は、川畑選手が3位、田中選手が15位と追走トーナメントに進出するも、追走トーナメントでは残念ながら2人ともベスト16で敗退。
翌日曜日のRd.9、単走決勝では、川畑選手が2位、田中選手が11位と2人ともが着実にトーナメント決勝に進みポイントをGet。この時点で川畑選手の単走シリーズチャンピオンが決まり、残るは川畑選手のシリーズチャンピオン。
追走トーナメントに入ると田中選手がベスト16で北岡選手に敗れ最終結果はシリーズ13位、ベスト8まで進んだ川畑選手もヴィトー選手に敗れ最終結果は惜しくも優勝とはならずシリーズ2位。
あと少しで川畑選手の完全優勝も見えていただけに悔しさは残りますが、ここまで活躍してくれた2人には感謝しかありません。ありがとうございました!
来シーズンももちろん応援しますので頑張ってください!


posted by ルブロッシー at 20:40| 日記

2022年11月10日

LUBROSSオーディション募集開始!

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お待たせしました。ルブロスオーディションの募集を開始いたします。
来シーズンにむけて、ルブロスサポート選手としてD1地方選以上の
ドリフトイベントに頑張って参加して頂ける選手を決めたいと思います。
我こそはと思う選手の方はぜひチャレンジしてみてください!

<ドリフトオーディション>
:日時 12月11日(日)
:会場 YZサーキット
:募集定員 20名
:参加費  ¥11000(お弁当付き)当日受付にて
:審査員  未定
:応募方法 ルブロスFacebookより
メッセージで@、A、Bをメールください。
@氏名
A参加車両
B来シーズンの参加予定のドリフトイベント名

*当日は輸入車系レースイベントも同時開催予定



posted by ルブロッシー at 21:10| 日記

2022年10月26日

D1GP Rd.6・Rd.7 結果!

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週末にオートポリスで開催されたD1GP Rd.6&Rd.7、土曜日のRd.6ではサポート選手の2人は川畑選手が単走7位、田中選手が単走16位でそろって追走トーナメントへ進出するも、それぞれベスト16で敗れてしまう悔しい結果となってしまいました。

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<川畑選手 GR86>
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<田中選手 S15>

しかし、日曜日のRd.7ではご存知の方も多いとは思いますが、川畑選手が追走トーナメントで優勝となる大活躍となりました。川畑選手おめでとうございます。対戦相手を見ると、とても大変な戦いだったとは思いますが、さすがです!
一方、田中選手もベスト16で敗れてはしまいましたが、単走8位と2戦とも追走トーナメントに進出する活躍をみせてくれました。これで最終ラウンドが終わるまでまだまだ2人の活躍に目が離せません。みなさん、今後とも応援よろしくお願いします。


posted by ルブロッシー at 12:33| 日記

2022年10月19日

全日本ラリー最終戦!

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週末に開催された全日本ラリー(ハイランドマスターズ 2022)の結果がサポートチームのK-oneさんから届きました。エース山本・立久井組はシリーズ優勝のチャンスが残された大事な一戦、シリーズ優勝を目指してチーム一丸となって臨むも、序盤からペースが上がらず最終的に総合4番手。
しかし、もう1台の山田・藤井組が12本のSS中、トップ6回、2位4回、3位2回の活躍で総合2位と大活躍を見せてくれました。
そして気になるシリーズは山本・立久井組が2位、山田・藤井組が3位と悔しさは残りますが、グラベルで速い山本選手、ターマックで速い山田選手の化学反応によって来シーズンK-oneチームの更なる活躍を期待したいと思います。


posted by ルブロッシー at 12:06| 日記

2022年09月28日

D1 Lightsシリーズチャンピオン決定!

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No.9 田野 結希選手 HOUSE INNOVATION RACING TEAM S15

週末に開催されたD1ライツ最終ラウンド(備北ハイランドサーキット)、ルブロスサポート選手の中でも田野選手、最上選手はシリーズチャンピオンがかかった戦いとなりました。
土曜日に行われたRd.7では、単走では田野選手(5位)、高木選手(13位)、吉村選手(15位)の3名のサポート選手が追走決勝に進むも、田野選手のベスト8進出がトップとなる少し悔しい結果となってしまいました。
そして日曜日のRd.8、単走で追走決勝に残れたのは、田野選手(12位)、最上選手(14位)の2名、この時点で田野選手の単走チャンピオンが決まり、残るシリーズチャンピオンも田野選手、最上選手の2人に絞られることに。

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(左)シリーズ3位 最上選手 (右)シリーズ優勝 田野選手

緊張の追走決勝、最上選手がベスト16、田野選手がベスト8で敗れてはしまいましたが、最終結果として田野選手がシリーズチャンピオン、最上選手は惜しくもシリーズ3位とはなりましたが、すばらしい結果になりました。二人ともおめでとうございます!
そして、今シーズン戦った選手のみなさん、本当にお疲れ様でした。来シーズンも共に頑張りましょう!

posted by ルブロッシー at 19:02| 日記